2017 / 10
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2007年6月に『波紋音という楽器』で作者の鉄平さんにお会いした話などを書きました。
この波紋音(はもん)という創作楽器で演奏活動を続けている
永田砂知子さんからメッセージが!
演奏家の方からの直接コメント頂けるなんて想像もしていなかったのでびっくり。
あとからこみ上げる嬉しさ……。
永田さん、ご訪問ありがとうございました。

永田さんのHPは清楚なデザインで、演奏・ワークショップの活発な活動履歴や
これからの演奏の予定も載っています。

過去記事でご紹介したyoutube動画の他にも
「動画あります」とご連絡を頂きました。
http://www.youtube.com/watch?v=0qgLQw9EiUk
イカシテマス。

何度聴いても いい音です~。
生演奏はもっとざわざわするような“感覚”も味わえますよ。
お近くで演奏会があったら、聴きに行ってみてね。



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チェロと音楽の愉しみ
しるくら。~チェロ練習日記~も どうぞごひいきに♪
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【ROKOさま】
普段CD等に慣れきってしまって、音は耳から聴くものだと思い勝ちだけど、本当は体全体で感じるものなんだなぁ、と、最近、チェロを弾いていてしみじみ思います。

忘れられた水琴窟を掘り起こして、
中に溜まった土を出して綺麗にし、
また復活させたという話を何度か聞きました。
ROKOさんのご実家にはあるんですね!
いいなぁ!
【Unknown】
波紋音、初めて聴かせていただきました。
動画を見る前は、スチールドラムの様なものを
想像していたのですが、鉄に葉脈の模様が
はいったような・・・少し違っていましたね。
何と言うか、身体で聴く音?響きを体感するもの
なのかなと感じました。

過去の記事の中に、水琴窟というたとえの記述が
あったでしょう?実家の庭に、水琴窟が埋もれて
いるのを思い出しました。
【jasuminさま】
いろいろな芸術があって、
その中で更にいろいろな表現があって、
面白いですね。
音ひとつとっても、演奏者の人間性がひょっこり顔を出していたりするのがまた面白いですね。
音楽などの表現は隠し立てができないから、内面性がくっきりと現れるような気がします。
【音のかけら】
リンク先を拝見しました。
音のかけらの作成者の金沢健一さんのワークショップに
参加したことがあるのです。
その作業も楽しかったのですが、「波紋」といわれるような
「音」の集まりがものすごくて。
夏休みの豊かな一日になったことを思い出しました。

いろんな表現者がいて、いろんな音があるものですね~
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