2017 / 10
≪ 2017 / 09 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - 2017 / 11 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



先日の土曜クラスで、季節のテーブルに飾られたお花を一本分けて頂いて帰りました。
嬉しい。(*^_^*)

どくだみの葉に似ているけれど、所々白い色も入って素敵な草花です。
何という名か聞いたら「はんげしょう」というのだと教えてくれました。
側にいた皆で「ああ、葉っぱが半分白いから半化粧ね。へぇ~」と感心しあったのですが、帰宅してから広辞苑を開いたら、
半夏生:ドクダミ科の多年草。水辺に生ずる。高さ約60cm。葉は長楕円形で基部は心臓形。夏、茎の頂に白色の葉を生じ、その葉腋に白色の穂状花を綴る。片白草。
と、ありました。
へぇ~、そうなんだ。勉強になっちゃった♪

半夏生にはもう一つ季節的な意味もあって、こちらも初めて知りました。
ふ~ん、そうだったのか。勉強になっちゃった♪


スポンサーサイト

【でしょう~?】
まろやかという表現、ぴったりです。
流石ミサブレさん。
普段から言葉を大切に語っていらっしゃるから
選び出す言葉が一味違いますね。。。
こういうセンスを私も身に着けたいです。
【そうか~。】
半夏生と書いて「ハンゲショウ」と読むのですね。わたしも「半化粧」かと思ってしまいましたよ。
さすがsilkyさん、やっぱりドクダミ科でしたね!
まろやかで美しいお花ですね。
心が洗われます。
この記事へコメントする















上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。